WHICH MODEL IS RIGHT FOR YOU?
モバイルバッテリーをタイプから選ぶ
お名前やメッセージなどを刻印し、世界に一つだけのRORRYを。
ケーブル内蔵モバイルバッテリー
充電ケーブルを別に持ち歩きたくない方には、ケーブル内蔵モバイルバッテリーが便利です。バッグの中でケーブルが絡んだり、外出先で忘れたりする心配を減らせます。使用する機器に合わせてUSB-CまたはLightning端子を確認しましょう。
コンセント一体型モバイルバッテリー
コンセント一体型モバイルバッテリーは、AC充電器と携帯用バッテリーを1台にまとめたタイプです。ホテルや出張先では充電器として使い、移動中はモバイルバッテリーとして利用できるため、持ち物を減らしたい方に適しています。
MagSafe対応モバイルバッテリー
MagSafe対応モバイルバッテリーは、対応するiPhoneの背面に磁力で装着し、ケーブルを接続せずに充電できます。通勤中や移動中でもスマートフォンを操作しやすい一方、対応機種とMagSafe対応ケースかどうかを事前に確認してください。
コンパクトモバイルバッテリー
コンパクトモバイルバッテリーは、通勤や買い物、短時間の外出、緊急時の予備電源に向いています。容量だけでなく、本体の重さや厚さ、バッグやポケットへの収納しやすさを比較し、携帯性とのバランスで選びましょう。
利用シーンに合うモバイルバッテリー
通勤や日常の持ち歩き
通勤や買い物などの日常使いには、バッグやポケットに入れやすい小型・軽量のモバイルバッテリーが便利です。RORRYのキーホルダー型モデルなら、バッグに取り付けて持ち歩きやすく、必要なときにすぐスマートフォンを充電できます。
短時間の外出や緊急時の予備電源には2500mAhから5000mAh、スマートフォンを使う時間が長い方には10000mAh前後のモデルが選択肢になります。容量だけでなく、本体サイズや重さ、端子の種類も確認しましょう。
旅行や出張
旅行や出張では、充電ケーブルやACアダプターを何本も持ち歩かずに済むモデルが便利です。ケーブル内蔵モバイルバッテリーなら、ケーブルを忘れたり、バッグの中で絡まったりする心配を減らせます。
コンセント一体型モデルは、コンセントに挿して充電器として使用でき、外出時にはモバイルバッテリーとして持ち運べます。スマートフォンやイヤホンなど複数の機器を充電する場合は、搭載ポート数と合計出力も確認してください。
災害時や長時間の外出
長時間の外出や複数の機器を充電したい場合は、12000mAhから20000mAhの大容量モバイルバッテリーが選択肢になります。容量が大きいモデルは電源を確保しにくい場面でも使いやすい一方、本体のサイズや重さも大きくなる傾向があります。
非常用として備える場合は、容量だけでなく、残量を確認しやすいか、必要な端子やポートを搭載しているかも確認しましょう。保管したままにせず、定期的に本体の状態とバッテリー残量を確認することも大切です。
RORRYのモバイルバッテリーの特徴
持ち運びやすさと容量から選べる
RORRYでは、緊急時の予備電源として持ち歩きやすい2500mAhや5000mAhの小型モデルから、日常使いに適した10000mAh、長時間の外出や複数端末に対応しやすい12000mAhや20000mAhまで、複数の容量を用意しています。
キーホルダー型など、バッグに取り付けて持ち歩けるモデルもあり、必要な容量と携帯性のバランスから選べます。
購入前後のサポート
安心して製品を選べるよう、各商品ページでは容量、出力、対応端子、対応機器などの製品情報を掲載しています。購入前には、使用する機器との互換性やPSEマークの表示、充電方式などを商品ページでご確認ください。
RORRY公式サイトでは、30日返品保証、送料無料、日本国内24Hカスタマーサポートをご案内しています。返品や保証には条件があるため、購入前に各ポリシーの内容もご確認ください。
災害時や長時間の外出
長時間の外出や複数の機器を充電したい場合は、12000mAhから20000mAhの大容量モバイルバッテリーが選択肢になります。容量が大きいモデルは電源を確保しにくい場面でも使いやすい一方、本体のサイズや重さも大きくなる傾向があります。
非常用として備える場合は、容量だけでなく、残量を確認しやすいか、必要な端子やポートを搭載しているかも確認しましょう。保管したままにせず、定期的に本体の状態とバッテリー残量を確認することも大切です。
FAQs
Q1. モバイルバッテリーは何mAhを選べばよいですか?
必要な容量は、外出時間や充電したい機器の数によって異なります。緊急時の継ぎ足し充電や短時間の外出には2,500~5,000mAh、1日安心して使いたい場合は10,000mAh、旅行や複数の機器を充電したい場合は20,000mAh前後が目安です。容量が大きくなるほど本体のサイズや重さも増えるため、必要な充電量と持ち運びやすさのバランスで選びましょう。
Q2. モバイルバッテリーでスマートフォンを何回充電できますか?
充電できる回数は、モバイルバッテリーの容量、スマートフォンのバッテリー容量、充電中の使用状況などによって異なります。一般的な目安として、5,000mAhで約0.8~1回、10,000mAhで約1.5~2回、20,000mAhで約3~4回充電できます。ただし、充電時には変換ロスが発生するため、実際の回数は使用する機種や環境によって変動します。
Q3. 急速充電対応のモバイルバッテリーは何Wを選べばよいですか?
スマートフォンを急速充電したい場合は、USB PDなどの急速充電規格に対応した、20W以上のモデルが基本的な目安です。ただし、対応する出力や充電規格はスマートフォンの機種によって異なります。より速く充電したい場合は、端末メーカーが案内している推奨出力も確認してください。また、急速充電を行うには、モバイルバッテリーだけでなく、スマートフォン本体と充電ケーブルも同じ急速充電規格に対応している必要があります。
Q4. iPhoneとAndroidの両方に使用できますか?
充電端子と充電規格が対応していれば、iPhoneやAndroidスマートフォンに使用できます。iPhone 15以降や多くのAndroidスマートフォンではUSB-Cが採用されていますが、旧モデルのiPhoneではLightning端子が使用されています。一部のRORRY製品にはUSB-CケーブルとLightningケーブルの両方が内蔵されていますので、購入前に各商品ページの対応端子と対応機種をご確認ください。
Q5. ケーブル内蔵型とコンセント一体型はどちらがおすすめですか?
ケーブル内蔵型は、充電ケーブルを別に持ち歩きたくない方や、外出先ですぐにスマートフォンを充電したい方におすすめです。コンセント一体型は、USB充電器とモバイルバッテリーを1台にまとめられるため、旅行や出張の荷物を減らしたい方に適しています。自宅ではコンセントに接続して充電器として使い、外出時にはそのままモバイルバッテリーとして持ち運べます。
Q6. 複数の機器を同時に充電できますか?
はい、複数の出力ポートや内蔵ケーブルを備えたモデルであれば、スマートフォン、イヤホン、Apple Watchなどを同時に充電できます。ただし、複数台を同時に接続すると合計出力が各機器に分配されるため、1台だけを充電する場合よりも充電速度が遅くなることがあります。購入前に、商品ページに記載されている合計最大出力と同時充電可能台数をご確認ください。
Q7. モバイルバッテリーを購入するときはPSEマークを確認すべきですか?
はい、購入前にPSEマークを確認してください。日本では、電気用品安全法の対象となるモバイルバッテリーにPSEマークを表示する必要があり、PSEマークが表示されていない製品は販売できません。購入時はPSEマークに加えて、届出事業者名、定格容量、定格出力、使用上の注意なども確認しましょう。各製品の表示や仕様については、商品ページおよび製品本体をご確認ください。
Q8. モバイルバッテリーは飛行機に持ち込めますか?
はい、規定の範囲内であれば機内に持ち込めます。2026年4月24日以降、日本の基準では、160Wh以下のモバイルバッテリーを1人2個まで機内に持ち込めます。ただし、預け入れ荷物には入れられません。また、機内でモバイルバッテリー本体を充電することや、モバイルバッテリーからスマートフォンなどの電子機器へ給電することは禁止されています。目安として、電池の公称電圧が3.7Vの場合、10,000mAhは約37Wh、20,000mAhは約74Whです。実際の判断では、製品本体に表示されているWhをご確認ください。航空会社が独自の制限を設けている場合もあるため、搭乗前に利用する航空会社の最新規定も確認しましょう。





















